使い方(3ステップ)

  1. 明細CSVをダウンロード — 銀行・カードの会員サイトから。1年分あると診断が正確になります(少ない月数でも動きます)
  2. 下のボタンでまとめて読み込む — 月別に分かれた13ファイルも一度でOK。どの会社のCSVかは自動で判別します
  3. 結果が自動で出ます — そのあと画面の案内どおりに振り分けると、さらに正確になります
CSVのダウンロード場所(対応3社)
  • 楽天カード: e-NAVIにログイン →「ご利用明細」→ 明細画面の「CSVで保存」(月ごとに1ファイル)
  • 楽天銀行: ログイン →「入出金明細」→ 期間を「1年」など指定 →「CSVダウンロード」
  • 三井住友カード: Vpassにログイン →「ご利用明細照会」→「CSVダウンロード」(月ごとに1ファイル)
  • そのほかの銀行・カード: 会員サイトの明細ページからCSV形式で保存してください。「日付・内容・金額」の列があれば自動で読み込みを試します(「汎用CSV」と表示されたら、件数と金額が合っているか確認を)。自動で読み込めない形式でも、画面の案内に沿って列を教えれば読み込めます(次回からは自動化されます)

1年分・複数ファイルをまとめて選べます。パソコンならこの枠にドラッグ&ドロップでもOK

専用対応: 楽天カードe-NAVI / 楽天銀行 / 三井住友Vpass。そのほかの銀行・カードも「日付・内容・金額」の列があるCSVなら読み込めます。読み込めない形式が出てきたら、その場で列を教えれば対応できます

CSVがまだ手元にない場合 →

分類ルール辞書(編集できます)

「pattern」に店名・摘要の一部を「|」区切りで書くと上から順に照合されます。

⚠ 注意: ここに出ている内容は、 この端末のブラウザにだけ保存されています(どこにも送信されません。 他の人が同じページを開いても、その人自身の辞書しか出ません)。ただし 「JSONエクスポート」で書き出したファイルには、あなたが登録した店名・振込先がそのまま入ります。 人に渡さないでください。表示を消したいときは「初期辞書に戻す」を押してください。